見開き3面、ド迫力の御朱印 副住職の筆がうなる劇画調 愛知県津島市の観音寺

 

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愛知県津島市にある観音寺の御朱印が「すごい迫力」と話題になっている。本尊や十二支など、巧みな絵があしらわれている。手がけるのは、青年漫画誌イブニング編集部主催の「イブニング新人賞」に入った経験もある若手の副住職だ。
 参拝者から受け取った御朱印帳に筆を走らせること約15分。長谷川優さんが、3面を使って不動明王や観音菩薩を次々に描き上げると、参拝者は感嘆の息をもらした。優さんは、真言宗智山派総本山・智積院(京都)内で1年間の修行後、大学に進み、そのころから本格的に漫画の投稿を始めた。卒業後は漫画家のアシスタントも経験。
 昨春に観音寺に入ると、長谷川快真住職から御朱印を任された。「字は下手だが絵なら描ける」。そう思って独自の御朱印を始めたところ、口コミで評判が広まった。

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